1. 30 December 2011

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    igi

    常見 有名人とつながって「友達」の数を増やした先で、自分も何者かになれるんじゃないか、と思わせるところが罪なんだ。それじゃ「社畜」ならぬ「ソー畜」だよ。そろそろ面倒になっている人もいるんじゃない? 田端信太郎さんが、バレンタインデーの義理チョコならぬ「義理いいね!」(ギリーネ)という言葉を思いついたらしいけど(笑)。



    中川 人生で大事な人間なんて、せいぜい30人くらいだって。それなのに、フェイスブックで「友達」数千人とかおかしいよな。そういう人に出版社が「本を出しませんか」とか、ベンチャーが「ソーシャル担当やりませんか」とか言って近づいてくるけど、それって「友達」を購買者リストとして見ているだけだから。

    — ソーシャルメディアで「おいしい仕事」なんてやってこない 中川淳一郎×常見陽平対談(中) (1/3) : J-CAST会社ウォッチ (via igi)

  2. 「好き」は理性ではなくエモーショナルな部分に依存する。だからたいていの場合、本当に「好きなこと」「好きなモノ」「好きな人」に関して、わたしたちは他人に説明できない。なぜ好きなの?どう好きなの?と聞かれても、うまく答えられないのだ。「好き」が脳の深部から涌いてくるもので、その説明を担当するのは理性なので、そこに本来的なギャップが生まれるからだが、逆に他人にわかりやすく説明できるような「好き」は、案外どうでもいい場合が多い。

    — 

    無趣味のすすめ - 情報考学 Passion For The Future

    これはスゴイ。確かにそうだ。

    (via whatsmyscene)

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    (via yasunao) 2009-07-18

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  3. http://plaza.bunka.go.jp/museum/meister/entertainment/vol2/ →

  4. フリーランスなどやってると、「来月仕事があるかどうかわかんない」なんてことは日常で、そういう生活が不安ではないか、と聞かれることもある。でも正直に言って、自分が食えるかどうかという不安など、「従業員に来月の給料を払えるかどうか」という不安に比べたら、吹けば飛ぶような悩みにすぎない。その点で、私は人を雇って事業をしている人は尊敬している。

    — 

    Island Life - 選べる人が選べばいい

    激しく同意。

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    2010-07-03

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